19-12-22 介助技術

介助技術大阪

子どもたちの楽しい、動きたい、うれしい 
そして自己実現につながる身体介助

研修内容

【座学(講義)】
体験(演習)からなる研修 講義は身体介助の意義や価値など考え方の基本と、重症児が感じている世界について。
【体験(演習)】
演習は、重症児が感じている世界の体験や、身体介助の実際(作法)の体験を通じて、身体介助という非言語的なコミュニケーションを学ぶ。また、介助者自身の身体の使い方を実感する。

開催概要

開催日時2019年12月22日(日)10:00~15:00(受付 9:30~)
開催場所新大阪丸ビル新館 新館506号室
(〒553-0033大阪市東淀川区東中島1-18-27)
対象重心放デイ・生活介護 関係者
定員76名
参加費重デイネット会員・賛助会員:1,000円
一般の方:3,000円
※当日、受付にて現金でお支払いください
申込期限2019年12月15日(日)
開催地運営事業所一般社団法人 こころ

登壇講師

四天王寺和らぎ苑 リハビリテーション室 室長 
榎勢 道彦 氏

■ 講師略歴
1977年   大阪市西成区に生まれる。
1998年3月  京都大学医療技術短期大学部 理学療法学科卒業
1998年4月 社会福祉法人 愛徳福祉会 南大阪療育園(現:大阪発達総合療育センター)に入職(2014年3月まで)
2014年4月 社会福祉法人 四天王寺福祉事業団 四天王寺和らぎ苑に入職、現在に至る。

ボバースA.B会員
重心理学療法研究会地域委員 
武内 学 氏

■ 講師略歴
2001年 大分リハビリテーション専門学校卒業
     同年野本記念病院就職。 その後2007年旭川荘南愛媛療育センター入職。 現在に至る

申込方法

下記リンクより申込書をダウンロードし記入の上、FAXにてお申し込みください。

FAX申込書